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2006.07.31

HANS(ヘッド&ネック サポートシステム)

 F1ドイツGP予選で起こったスコット・スピードのクラッシュ、決勝レースでコースアウトしてスポンジバリアまでいったニコ・ロズベルグなど大事には至りませんでしたが今回もヒヤリとするシーンがありました。
 硬いモノコックにベルトできつく身体を押さえつけられた状態でクラッシュしたときドライバー最大の弱点がヘルメットをかぶった頭部と胴体を唯一つなぐ首(頚部)であり、衝突時首にかかる負担は長い間どうすることもできませんでした。
 この問題を軽減するのが、すでにF1にも導入され目にすることも増えたHANS(ヘッド&ネック サポートシステム)です。このHANSの詳しい解説がMOLA INTERNATIONALのサイトにありますので紹介しておきます。(全6ページ、下部にNextボタンあり)

☆またしても怪しげ海外サイトの“衝撃映像”ですが、実際のレースで起きたクラッシュ映像(HANSなし)

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2006.07.30

レースを戦うということ

 F1ドイツGPに山本左近選手がデビューしました。フリー走行時にコースアウト、Tカーで予選に臨み結果21番手でした。Tカーが旧型ということが解かっている以上、マシンを壊さず予選に臨むことが左近選手に求められていた仕事だったのではないでしょうか?

 今季序盤、井出選手が悪戦苦闘していたのはテスト不足、シートが体に合っていない、マシン性能不足と様々な理由があったからですが、悪条件であっても“与えられた仕事をまとめあげること”ができていれば3レースで降板ということはなかったと思います。

 レーシングドライバーとして速く走るために限界を攻めること(タイムとの戦い)は至極当然のことですし、スタートが切られれば一つでも順位を上げようと突っ込んでいくこと(レースバトル)も当然だと思います。ただし、自分に与えられた武器が一つだとしたらそれを壊さないよう戦い続けなければ、武器を失った時点で獣に食われてしまう…それがモータースポーツの戦いです。

 GP2でディレクシブの資金難がささやかれていますが、資金はモータースポーツを続ける燃料と言えるでしょう。

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2006.07.29

サーキット便り2006

 F1の情報サイトはいろいろありますが、毎戦楽しみにしているのがF1速報インターネットマガジンのサーキット便り2006です。すばらしい画像と けんさわさん のコメントが毎回楽しみなのですが、今期は残念ながら取材に行かれないGPが何戦かあって少しサミシイです。

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2006.07.28

イラスト第4弾

yuppyさんのイラスト第4弾は、ドイツGPでF1デビューの山本左近選手です。琢磨選手と一緒に、いいレース見せてもらいたいですね!2006_04

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2006.07.27

来期ウイリアムズにトヨタエンジン

 7月27日 トヨタ・モータースポーツが来期から3年間、F1ウィリアムズ・チームへエンジン供給を正式発表。
 フォミュラー・ニッポンでも無限エンジンを圧倒する勢いのトヨタが、来期F1でもウィリアムズの優れたドライバー、マシン、エンジニアリングによりトヨタエンジンは強力な布陣を敷くことになる。

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2006.07.26

週末は鈴鹿8耐

 モータースポーツ夏の風物詩「鈴鹿8時間耐久ロードレース」が今週末、鈴鹿サーキットで開催されます(7/30決勝 11:30スタート~19:30ゴール)。また、併催レースとして4時間耐久も土曜日 8:30~12:30 決勝レースが行われます。
 カート夏の風物詩はツインリンクもてぎのK-TAI(8/5、6)でしょうか。5日がミッション付き5時間耐久、翌日6日がミッションなし7時間耐久となっています。
 九州と四国が梅雨明けということで、どんどん梅雨明けが進んで、8耐、K-TAIともにドライコンディションになるといいですね。

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2006.07.25

DTMのレースが見てみたい

 DTM=ドイツ・ツーリングカー選手権 なかなか日本でレースがオンエアされることがない(参加車両がAMGメルセデスとAudiだから)のですが、ミカ・ハッキネン、ハインツ・ハラルド・フィレンツェン、ジャン・アレジ、トム・クリステンセンと名前に聞き覚えのあるドライバーがいます。
 FIAと深くかかわることなく独自にルール統括しているらしく、イコールコンディションもうまくバランスをとっているらしいです。
 あ~どんなレースしてるのか見てみたいですよね?

☆サーキットの一般走行日だと思いますが、恐ろしくイコールコンディションじゃない映像(まわりに怪しげな写真が出てくる海外サイトです。そういうのをキニシナイ人だけ見てください)

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2006.07.24

モータースポーツへの情熱

 太田哲也さんは「日本一のフェラーリ遣い」と称されたドライバーでしたが98年全日本GT選手権第2戦富士で起こったクラッシュにより大怪我を負いました。しかし、その2年半後に奇跡的な復活を遂げドライバーとして復帰しました。出版された「クラッシュ」という本は映画化もされました。
 二輪のレースで大活躍した青木拓磨さんは98年テスト走行中転倒、脊髄を損傷してトップライダーとしての活動は終えました。しかし、現在でもモータースポーツにかける情熱は衰えることなくご自身のサイトトップにもサーキットカートに乗る姿を披露されています。
 そしてカートからF3までステップアップを成し遂げ、さらなるステップアップを目指して奮闘していた長屋宏和さん。2002年F1日本GPと併催で行われたフォーミュラー・ドリームのレースクラッシュで青木さんと同様脊髄損傷を負い現在は車椅子での生活をおくっています。しかし、足を使わずにドライブできるよう工夫をこらしたカートで再びモータースポーツドライブを楽しんでおられます。
 一歩間違えば命を失っていたかもしれない体験、その後の苦しいリハビリも乗り越えて今なおモータースポーツの情熱を燃やし続けている姿を見ると「情熱ある人間は強い!」そう思います。

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2006.07.23

Super GT 第5戦 いいレースでした

 23日(日)スポーツランドSUGOで行われた Super GT 第5戦決勝はチェッカーまで熱いレースが展開された素晴らしいものでした。(もちろんネット中継で観戦)
 天候曇り・路面ドライ・大勢の観客が見守る中、高木虎之介ドライブのZENTセルモSCが前半首位キープでピットイン、ここでザナヴィニスモZ(ドライバー本山)が首位に出たのですが、立川祐路にドライバーチェンジしたZENTセルモSCがテールに食らいつく猛追劇を見せ、GT300とのからみで生まれた一瞬のスキを突いて立川がトップを奪ってみせました。
 GT300クラスも終盤、トップの吉兆宝山Zに2位エンドレスZ・3位紫電が連なったままフィニッシュラインへなだれ込みドキドキハラハラのレースでした。

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2006.07.22

ネット中継 SUPER GT 第5戦

7/23 SUPER GT 第5戦 SUGOの模様がYahoo!動画にて録画中継されます。各地に被害をもたらした梅雨前線の影響も心配されますが、熱いレース期待です!

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2006.07.21

イラスト第3弾

yuppyさんのイラスト第3弾は「フランスGP勝利の喜びをいっぱいに表現しているシューマッハを見ると気になって仕方のない部分。どうしても腹巻をしているように見えて仕方がない!もう、腹巻にしか見えない!」とのこと2006_03

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2006.07.20

琢磨SA06に好感触

 19日、シルバーストンでシェイクダウンを行ったスーパーアグリF1の新型マシンSA06。佐藤琢磨はシェイクダウン後に好感触を持ったとコメント、ドイツGPで対ミッドランドとのレースバトルが期待されます。
 ドイツGPではフランク・モンタニーに替わって山本左近も登場予定なのでこちらも注目ですね。ただし左近選手はSA06の走行をほとんどしないでドイツGP走行となるみたいです。きついっすね

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2006.07.19

フラビオ・ブリアトーレ結石除去手術受ける

 F1ルノー・チームのフラビオ・ブリアトーレ氏(56)がイタリアの病院で腎臓結石を除去する手術を受けたということです。月末のドイツGPには問題なく指揮を執る予定。(後日、ガンの摘出手術だったということが判明した)

 先日ソフトバンク・王貞治監督(66)が9時間という長時間にわたる胃の全摘出手術を受けたニュースをきいていただけにチームの指揮を執る立場の人間は内臓に負担がかかるものだとあらためて感じました。

 F1界は長年この世界に携わっている人が多く、重鎮はみな高齢者ですから入院→手術のニュースも増えていくのでしょうね

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2006.07.18

プレイバック フランスGP

 フェラーリの1-3フィニッシュで終わったフランスGP。アロンソも2位キープで大敗は免れましたね。本当に今回のフェラーリはマシンが決まっているなと感じましたが、その大きな原因はタイヤだったことはTOYOTAのR・シューマッハが4位に入ったことが証明しています。

 TV解説を担当された森脇さんのコメントもマニクールというコースの特徴(燃料の重量よりもタイヤがフレッシュなほうが速いタイムが出るということ)をうまく伝えていたと思いました。

 なにはともあれ白熱したレースが続くことを熱望してやみません。NASCARに負けるなF1!

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2006.07.15

社長の日記

 下関にあるカートショップ RS.YAMAMOTO のホームページは14万7千ヒットを数えるサイトです。ここの「社長日記」何回か拝見していたのですが、あるときから更新が止まってしまいサイト巡回していなかったのですが、見たら先月、今月と更新されていたので過去ログからイッキに読み返してしまいました。
 感想は書きません。こういう日記は好きキライが分かれると思いますが、書いた日記に某団体からクレームが来たとのことですからスゴイです。「オリジナルパーツ」のコーナーも楽しくてイイ!

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2006.07.14

イラスト第2弾!

yuppyさんのイラスト第2弾は「ぐっばいモントーヤ!」です。モントーヤは昨年シーズン後半に入ってからウエスト・マクラーレンで3勝してるんですよね。今シーズンもこれからって時に・・・“あばれん坊”不在のフランスGPはどうなるんでしょうか?2006_02

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2006.07.13

モントーヤ突如マクラーレンから離脱

 マクラーレンのファン・パブロ・モントーヤが突如チームを離脱しNASCAR参戦への準備に入ることになったようです。この引き金はアメリカGPの多重クラッシュに原因があるのではといったうがった見方もされています。今週末のフランスGPはテストドライバーのペドロ・デ・ラロサが出走予定。

 人気の面から見ればNASCARはアメリカで非常に人気が高く、スパーマーケットなどではドライバーの等身大パネルがスポンサー企業の商品脇に立っているなんて話が聞こえてくるほどで、アメフト、バスケ、野球などに匹敵する人気があるそうです。 モントーヤに続くのはジャック・ビルニューブ?ミカ・ハッキネン?ダニカ・パトリック(IRL)?

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2006.07.10

次の更新は木曜か金曜日です

お知らせです
 ココログ(ブログサイト)のメンテナンスが 7/11(火) 14:00~7/13(木) 14:00までの予定で行われます。その間書込みができないので、次の更新は木曜夜か金曜日になります。閲覧はメンテ中も可能です。
 書き込み画面に至るまでに数分、書き込んだ内容の送信開始まで数分とヒジョーにストレスのたまる状態なのでこのメンテナンスで解決してほしいです。ダメなら乗り換えです

 RacingKart FanClubのサイトリニューアルを計画中です。'03を最後にレース取材が途絶えてますので、カートの紹介やこれから始めようと考えている方に向けたページにしようと思っています。ページデザインの統一、画像枚数も増やしたいと考えています。

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2006.07.09

どうなる来期の開催コース

 来年富士スピードウェイでF1が開催されることから、F1カレンダーから鈴鹿が消える確率が高まっているようです。「日本GPは鈴鹿だろうが富士だろうが、高い招聘費をまかなってくれれば、どっちで開催してやってもいいよ」というような声が聞こえてくるような話です。

 そして今年、主催運営会社が消滅しカレンダーから消えたと言われているベルギーGP(スパ・フランコルシャン)を来年のカレンダーに組込み、そのぶんドイツGP(ホッケンハイム)かヨーロッパGP(ニュルブルクリンク)のどちらかをカットするとの観測も出ています。

 F1サーカスは巨額なビジネスだけに政治的、金銭的理由でものごとが決まることは当然なのかもしれません。しかし、そんなドライな決定に空虚な気持ちを抱いているファンもいるんですよ!

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2006.07.08

いよいよ開幕!フォーミュラ・チャレンジ・ジャパン

 7月8~9日フォーミュラ・ニッポンと併催で開催予定のフォーミュラ・チャレンジ・ジャパン。「世界で活躍できる人材の発掘と育成」「日本モータースポーツの裾野を広げる」を目的にワンメイク仕様の2リッターエンジン(タイヤはDL)マシンを使ったシリーズが開幕します。6月初旬のテストにはフォーミュラドリーム経験者やフォミュラートヨタ参戦ドライバーなど27台の参加があったそうで予選・決勝が楽しみです。
開催予定=7月8日~9日 第1・2戦(鈴鹿)、8月5日~6日 第3・4戦(富士)、8月26日~8月27日 第5・6戦(富士)、10月21日~10月22日 第7・8戦(もてぎ)、11月18日~19日 第9・10戦(鈴鹿)
参加募集とマシン仕様(Fポン公式) 日産プレスリリース

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2006.07.07

ブリヂストン F1-100勝への道

 アメリカGPでフェラーリが優勝してブリヂストン(BS)もF1で98勝らしいですね。この後のF1スケジュール、残り9戦で2勝を挙げられるか注目しています。

 これからのF1スケジュールは、フランスGP(7/16)、ドイツGP(7/30)、ハンガリーGP(8/6)、トルコGP(8/27)、イタリアGP(9/10)、中国GP(10/1)、日本GP(10/8)、ブラジルGP(10/22)ですが、個人的希望=イタリアと日本で勝利。

 いや、そんな控えめな希望ではいけないですね。アロンソvsシューマッハのチャンピオン争いがデッドヒートを繰り広げてもらわなければ!

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2006.07.06

イラストコーナー開始です

不定期ですがyuppyさんにモータースポーツネタでイラストを描いてもらえることになりました。第1弾は「アメリカGP勝っちゃいました~」のM・シューマッハ
若い?若いよね?2006_01_1

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2006.07.05

井出、Fポンに復帰

 紆余曲折あってF1を離れた井出有治がFポン第4戦(7月9日(日)鈴鹿)でレース復帰することが明らかになった。DoCoMoダンディライアンの41号車ドライブ予定。どんなレースをするかに注目です。
 そしてKONDOレーシング 山本左近がF1へ行ったことにより空いた席には荒聖治が座ることになっている。

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2006.07.04

アメリカGPが終わって

 7/2に開催されたF1アメリカGPは、ひさびさに起こった“スタート直後の多重クラッシュ”で幕を開けました。7周目の琢磨選手のクラッシュは“レースにありがち”なイン側のドアを閉められるというレーシングアクシデントでした。

 深夜のオンエアーを見ながら「ああ、以前のF1ってこんなレースが多かったなあ」とつぶやいてました。スタート直後に波乱があって、上位チームが2台づつ連なって(今回マクラーレン不在でしたが)常勝チームがワンツーで勝つ。

 アメリカGPはそんなタイムスリップを感じたレースでした。マッサ、フィジケラ、トゥルーリも入賞してよかったよかった。

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2006.07.03

日産・ルノーが資本参加を検討

 日産とルノーがゼネラル・モーターズ(GM)に資本参加を検討とのニュースが流れました。(現在GMはトヨタと提携関係あり)

 GM・日産・ルノーを合わせると世界の自動車生産台数の実に1/4を占めるといわれています。資本参加が実現した場合、自動車業界の勢力図に大きな影響があることは必至でしょう。ただし、すべてがバラ色になるはずもなく巨額な資本参加によって経営が悪化するという不安要素もあります。

 F1に参加しているルノーが資本参加の影響で低迷する可能性もあります。逆に資本参加によりGMに好調さが戻ればアメリカの自動車マーケット(主にトヨタ)に対して日産・ルノーのセールスが伸びてゆくことも考えられ、現在はホンダとトヨタが重要視しているF1 アメリカGPやカナダGPへのテコ入れがなされるのではと思います。

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2006.07.02

フェラーリ2台速し!

F1アメリカGP予選

フェラーリのM・シューマッハがPP、マッサが2番手、対するルノーのアロンソはポールタイムから約1.5秒落ちの5番手。フェラーリ陣営+ブリヂストンの意地が勝つか!?ホンダのバリチェロが4番手、バトン7番手もあなどれない!

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2006.07.01

話題のCMが見られるサイト

レーシングカーには、いろいろなスポンサー企業のステッカーが貼られ資金援助の一旦が垣間見えます。

TV番組を制作していくうえで欠かせないのがスポンサーCMです。そんなCMをひとまとめにしたサイトが CM Japan で新作CMと話題のCMを見ることができます。

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