« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

2006.11.30

MASTERS 4 STROKE 動画

DOING.TVにてMASTERS 4 STROKE 東地域シリーズ第7戦・第8戦が見られます。(28分)

スカイパーフェクTVでも放送中の M4tv 、9/24 快晴のオートパラダイス御殿場で開催されたM4東地域シリーズ第7戦・第8戦とM4ジュニア東地域シリーズ第7戦・第8戦。

M4ジュニア東地域シリーズ第7戦、同第8戦=抜きつ抜かれつの激しいレース展開でクラッシュも有り、ファイナルラップの大逆転と見所満載。

M4東地域シリーズ第7戦、同第8戦=こちらもジュニアに負けない激しいレース展開、最終コーナーの接触!そしてレース後の裁定によりリザルトに変動が起こる。

| | コメント (0)

2006.11.29

Rotax Grand Finals 2006

Race World Karting コーナー アーカイブに Rotax Grand Finals 2006がアップされました。これは11/13~18ポルトガルで開催されたもので DD2、Senior、Juniorの3クラスのプレファイナルとファイナルレース計6本を見ることができます。

ファイナルレース、雨で路面がビショビショでありながら陽が射す状況でコースイン、レースが進むにつれラインの水溜りは消えて乾いていくという難しいコンディションとなっています。

序盤はゴツゴツ当てならがのバトル、レースが進むにつれ路面状況の変化からマシン・セッティングとタイヤ・マネージメントによる明暗があります。

コーナーを小さめに回っても速いマシンはウェット寄りのセッティングで、やや大回りしているマシンはやや乾きかけの路面を意識したセッティングではないかと推測できます。

また、乾きかけの路面に変わったときに、あえて濡れた部分を走行しタイヤの発熱を抑るタイヤ・マネージメントは上級フォーミュラーでも見られるシーンですね。

| | コメント (0)

2006.11.28

Super GT オンボード映像

パソコンTV Gyao(スポーツ) で OPEN INTERFACE TOM'S SC430 脇阪/ロッテラー組のオンボードカメラ映像が1レース全部(1時間58分) を見ることができます。

ご存知のように脇阪/ロッテラー組のOPEN INTERFACE TOM'S SC430はSuper GT最終戦で劇的なポイント逆転劇を演じシリーズタイトルを獲得しました。

映像はフォーメーションラップを待つところから1周のパレードラップ、そしてスタート~猛烈に接近し繰り返されるバトル、感動のフィニッシュまで車内に取り付けられたカメラによってその全てを見ることが出来ます。

| | コメント (0)

2006.11.27

本山哲 カートイベントに参加

11/23 レーシングドライバーの本山哲と松田次生がカートイベントに参加。レーシングカートだけでなくフェアレディーZ(レーシング仕様)のデモランも行ったとのこと。

キッズカート&カート耐久レースの会場となったのは堺カートランド。レース後のゲストコーナーで本山、松田両選手がレーシングカートのデモラン、そしてZには狭いであろうカートコースを周回、トークショーが行われるなど盛りだくさんのプログラムだったようだ。

| | コメント (0)

2006.11.26

バトン カートで肋骨にヒビ

F1ホンダチームのジェンソン・バトンはレーシングカートで肋骨にヒビが入り来週のF1テストを休むことになった。

カート出身とはいえ、レーシングカートの横Gを甘く見ていたとしかいいようがないこの顛末。F1の横Gがすごいことは知られているが、それに見合った“身体にフィットした特注シート”と“ファイバー製シートにコーナリングの瞬間身体が押さえつけられるレーシングカート”、その違いがよくわかる出来事であり、たとえF1ドライバーであろうとも“筋肉は鍛えられても骨は鍛える耐えることが出来ない”ってことも明白になりましたね。

| | コメント (0)

2006.11.25

バトン カート選手権サポート

ホンダF1チームに所属するジェンソン・バトンが、イギリスの新しいカート選手権をバックアップ。

新しいカート選手権は、13歳~18歳が対象でカート用品は主催者側で支給する予定。これによりレース費用が軽減され参加ドライバー数の増加を見込んでいる。イギリス中の子供たちにレース機会を与えることを目指しているという。

バトンがどれくらいこの選手権にかかわるのかは明らかでないが、カートからF1へ登りつめたドライバーとして大きな影響力を発揮してもらいたいと思う。

| | コメント (0)

2006.11.24

来季マクラーレン ハミルトンに決定

マクラーレン来季ドライバーはフェルナンド・アロンソとルイス・ハミルトンになることが正式に発表された。

ハミルトンは21歳で今季のGP2タイトルを獲得。今季マクラーレンをドライブしていたデラロサはサードドライバーになる模様。

来季は開幕からこのルーキードライバーの活躍が期待される。

| | コメント (0)

2006.11.23

マカオGPの難しさ

11/19 マカオGP決勝、小林可夢偉がポールポジションを獲得したものの結果19位、優勝はM・コンウェイ、2位R・アンティヌッチ、3位A・スーティル。日本人最上位フィニッシュは7位大嶋和也だった。

戦いの舞台となったギア・サーキットはこのイベントのために作られた市街地コースで、海側のセクションは幅広で急なコーナーはなく立ち上がりを決めてセクションエンドが勝負所。対する山側のセクションは道幅が狭くパッシング・ポイントは無いといってものよく前車がミスしても抜くのは至難の業で、海・山に共通するのは路面が汚れていてグリップが不足しているということだろう。

そんな難コースをF3で疾走し、勝利を勝ち得ることがいかに難しいことか。それ故にここで勝利したドライバーがF1で活躍しても不思議なことではないと思う。

困難な状況で最高のパフォーマンスを見せることが、ここマカオGPで求められていたのだと思う。その面から見れば上位グリッドでありながらポジションダウンやクラッシュで順位降格してしまった日本勢の中で後方からのスタートながら7位に飛び込んだ大嶋和也が今回“乗れていた”ということが本人のインタビューからも感じとることが出来た。

| | コメント (0)

2006.11.22

ロッシWRCで11位

今季MotoGPのタイトル獲得はならなかったが、最後まで奮闘したバレンティーノ・ロッシが、ニュージーランドでラリーに出場し11位という結果を残した。

2輪引退後はラリー転向の意思をもっているといわれているだけあって、2度目(初回は木に激突!)の挑戦は非凡な才能をフルに発揮しプライベートエントリーで11位という結果を残した。

この後モンツァで開催されるラリーにも出場するとのこと。

| | コメント (0)

2006.11.21

NISMOフェスティバル

NISMOフェスティバルが 12/3 富士スピードウェイで開催予定。

日産のレース車両展示やZ-car Challengeレース、特設ステージではドライバーや監督のトークショーなど富士スピードウェイが日産で染まる!?

2006年12月3日(日)9:00~16:30予定(雨天決行)ゲートオープン AM 5:00
チケット前売り\1,500 / 当日\2,000、駐車料\1,000(4輪)/\500(2輪)

| | コメント (0)

2006.11.20

来季F1日本GP、渋滞回避策

F1日本GPで渋滞回避策、パーク&ライドで会場へ(2006年11月20日読売新聞

来年のF1日本GP(9/28-30富士スピードウェイ)の駐車場不足、観客輸送問題の解決策としてコースからやや離れた特設駐車場からシャトルバスを運行する「パーク・アンド・ライド方式」を採用するという。

鉄道アクセスもJR殿場駅に乗客が集中することは明らかで、そこからのバス運行は相当な混雑が予想される。

特設駐車場は静岡・裾野側と山梨・山中湖側に用意されるようだが、どちらからのアクセスも道路網は貧弱で、週末は一般観光客の車だけでも渋滞発生がみられることから決定的な解決策とはいえない模様。

初開催の悲喜こもごもドラマが生まれるのは間違いない

チケットは4/2から受付開始(抽選)

| | コメント (0)

2006.11.19

ロッテラー最終戦を勝利!

Fポン最終戦が雨の鈴鹿で開催され、アンドレ・ロッテラーがノーピット作戦で優勝を飾った!

ウェットレースとなった最終戦は、パレードラップ中にすでにシリーズタイトルを獲ったトレルイエがスピンしたが無事ポジション復帰してスタートが切られたが、フロントローからスタートした松田が出遅れてトレルイエ、小暮の順で1コーナーへ。

トレルイエが快調に飛ばし独走で勝利なのかと思われたが、雨のスプーンカーブでまさかのコースアウト!で2番手にいた松田がトップとなる。

ピットインする上位陣を尻目にトップとなったロッテラーがノーピット作戦を敢行しトップチェッカーを受けた。松田が2位、同じ作戦で片岡龍也が3位、小暮が4位だった。

本当にレースは何が起こるかわからない・・・

| | コメント (0)

2006.11.18

期待高まるマカオF3

マカオGP F3予選では小林可夢偉と&平手晃平が上位タイムを出しフロントロウに並んだ。

翌日行われた第1レース(カート流に言えば予選ヒート)は小林可夢偉がトップでチェッカーを受け、第2レース(決勝)のポールポジションを獲得。

セカンド・グリッドはアスマー、サード・グリッドは平手晃平。中段から追い上げて5番手まで順位を上げた塚越広大も期待できるポジションだが、横に並んでスタートするのは全日本F3を今季制したスーティル(6番手)だ。果たして結果はいかに!?

| | コメント (0)

2006.11.17

オーストリアをオーストリーに

F1オーストリアGPも開催されていたヨーロッパの伝統ある国「オーストリア」が南半球にある「オーストラリア」との区別を明確にするため日本語の国名表記を「オーストリー共和国」に変更していくということです。

F1オーストリーGPの歴史は古く、1964年から開催との記録があり、近年ではA1リンクで1997~2003年までF1が開催されていました。このためかオーストリー出身のF1ドライバーも多く、カール・ヴェンドリンガー、アレクサンダー・ヴルツ、クリスチャン・クリエン、ゲルハルト・ベルガー、ニキ・ラウダ、ローランド・ラッツェンバーガー、ヨッヘン・リントなど多くのドライバーを輩出しています。


| | コメント (0)

2006.11.16

A・デビッドソン 来季アグリから出走

F1ホンダチームでサードドライバーを務めていたアンソニー・デビッドソンが、噂どうり来季スーパー・アグリのレギュラードライバーとなることが報じられました。これで来季のスーパーアグリは佐藤琢磨&デビッドソンのドライバーラインナップ。この契約はホンダチームでサードドライバー好タイムを記録していたこととホンダ側からのプッシュがあったといわれている。

| | コメント (0)

2006.11.15

経営好調マクラーレン

2006 F1シーズンでコンストラクターズ3位ながら未勝利だったマクラーレン。マクラーレン・レーシングも所属するマクラーレングループの収益が好調な伸びであることが伝えられました。

2003年度は2億9000万ドル、2004年度4億600万ドル、2005年度4億2200万ドル(約489億円)だとか・・・

先日、来季の大手スポンサーであるボーダフォンロゴをつけてマクラーレンがCM撮影走行したと報じられましたね。アロンソの相方はハミルトンでしょうか?

| | コメント (0)

2006.11.14

モントーヤ今季最終戦でNASCARデビューか

元F1ドライバーのファン・パブロ・モントーヤがNASCAR最終戦(11/19(日)マイアミ)に登場すると報じられました。

今季ブッシュシリーズでレース参戦は果たしており「非常に楽しめた」とコメントを残したモントーヤ。いよいよトップクラスのNASCARでどのような走りをするのか注目したいところ。チームはチップガナッシ、スポンサーはリグリーとのこと。

放送はG+で11/20(月)早朝4:00~生放送予定

| | コメント (0)

2006.11.13

レッドブルって・・・

Red BullF1だけでなくWRC、Moto GPやMaxカートレース(Red Bull社のお嬢様が出場しているためだとか・・)、モータースポーツ以外にも様々なイベントをスポンサードしているこの企業。ご存知の方も多いと思いますが、オーストリアに本拠を置く飲料メーカーです。

この飲料は元々タイで開発されたスタミナ飲料をオーストリアの会社が改良し販売権を得たらしく、様々なメディア戦略は過去コカコーラが行っていたものに似ているなと感じます。 最近日本にも上陸し一部コンビニなどで販売されています。

みなさん誰でも一度は思うはず、あれだけ広告宣伝費を使って“いったい飲み物の原価っていくらなの?”と

| | コメント (0)

2006.11.12

「FASTER」を見た

2003年の作品でしょうか? Moto GP の世界を関係者のインタビューを交えて構成した作品でヴァレンティノ・ロッシとマックス・ビアッジが火花を散らした2001~2002シーズンのドキュメンタリーです。

この中で印象的だったのはレースドクターが“ロッシとビアッジの心拍数”について話していて、「ロッシはレース中も安定した心拍数を保っていて何か突発的な出来事やトラブルがあったときだけ心拍数を上げて局面にあたり、・ビアッジはレース中ほとんど170近い高心拍数である」と語ったところでした。

またこの作品にはケニー・ロバーツ、ケヴィン・シュワンツ、ウェイン・レイニーといった往年の名ライダー達もインタビューに答えていますが、現役中のクラッシュが原因で引退した方がサーキットカートをエンジョイしているシーンがありスピードとレースを愛する気持ちは衰えることがないと感じました。

映画 「FASTER」のサイトで予告編(TRAILER)が見られます。

| | コメント (0)

2006.11.11

PS3本日発売!

ソニーの次世代ゲーム機プレイステーション3が本日発売され各地で行列が出来るなど話題になっています。

レースゲームで見てみると発売当日は リッジレーサー7 が唯一のレースゲームのようです。
12/7 モーターストーム というバギー、オフローダー2輪、オフローダー4輪で相手マシンや岩をぶっとばしながら荒野を疾走するゲームが発売予定。
12/21 ニード フォー スピード という峠や市街地を改造マシンでバトルするゲームが発売予定。
12/21 FORMULA ONE CHAMPIONSHIP EDITION 究極のF1シミュレータ、美しい画像とリアルデータを取り入れて作られたゲームで、スーパーアグリのマシンも再現されているらしい。

| | コメント (0)

2006.11.10

トヨタ モータースポーツ フェスティバル2006

11/26(日)富士スピードウェイでトヨタ モータースポーツ フェスティバル2006が開催されます。

F1マシンのデモラン、チャンピオンを獲得したSuper GTマシン他多数のマシンが並ぶ予定。フォーミュラトヨタ最終戦やヴィッツレースなどレースも併催予定。

●入場料 前売=1500円 当日=2000円 駐車料金=1000円

| | コメント (0)

2006.11.09

ウィリアムズ テストドライバー

来季F1ウィリアムズ・チームのテストドライバーに今季ユーロF3に参戦していた中嶋一貴が選ばれた。これはチームがトヨタエンジンを採用した関係もあると見られている。

ウィリアムズのテストドライバーにはナレイン・カーティケヤンも在籍している。テストドライバーはF1マシンの開発プロセスを熟成することでマシンを習熟することができ、将来レギュラードライバーになれる可能性も高まっていく。

これからの中嶋一貴の成長に注目したい。

| | コメント (0)

2006.11.08

F1 BMWザウバーチーム動向

F1 BMWザウバーチームは元ジョーダンチームに在籍したこともあるティモ・グロックをシーズンオフのテストで起用する模様。もう一人のテストドライバーは今季話題となったセバスチャン・ベッテルだ。

来季レギュレーション変更で、金曜から走行に使用できるマシンが2台に制限されることから、金曜日テストドライバーを起用するのかレギュラードライバーが金曜から走るのか不透明な状況の中、BMWザウバーチームは「金曜日ベッテルもステアリングを握る可能性あり」とチーム代表が語ったことが報道された。

| | コメント (0)

2006.11.07

松浦孝亮 来季体制固まる

松浦孝亮(スーパーアグリカンパニー所属)は来季IRLインディーカーシリーズに2001&2002にタイトル獲得の実績あるパンサーレーシングから出走することになった。

これまでのフェルナンデスレーシングからパンサーレーシングに体制を移行して新たな飛躍を遂げることができるのかが注目される。

| | コメント (0)

2006.11.06

オフシーズン テスト

各カテゴリーで続々最終戦が終わり、モータースポーツもオフシーズンに突入していきます。

F1のオフシーズンテストは11/28 バルセロナ・サーキット(スペイン)から始められ、来季の開幕準備がスタートするようです。

参加チームはウイリアムズ、トヨタ、ホンダ、マクラーレン、ルノー、BMWザウバーなどで主にワンメイクとなるタイヤを中心にテストが行われる予定。

| | コメント (0)

2006.11.05

Super GT 富士 決勝

Super GT 最終戦(富士)決勝 ポールポジションを獲得したEPSON NSXがポールトゥーウィン。タイトル争いは4位チェッカーのOPEN INTERFACE TOM'S SC430(脇阪/ロッテラー)がほぼ手中に収めたようだ。

ZENT セルモSCは序盤に接触し脱落、ARTA NSXとRAYBRIG NSXはピットスルーペナルティーで後退するなど、波乱の展開だった。

GT300クラスはTOY STORY MR-Sがトップチェッカー。PPだった梁山泊はピットスタートから怒涛の追い上げを見せたがタイヤ無交換作戦をとったため最終的には4番手チェッカー。タイトル争いは紫電が有利な展開で終盤を迎えたが、気迫の追い上げを見せていた雨宮RX7が6番手チェッカーで奇跡の逆転でタイトルを手中に収めたようだ。

| | コメント (0)

2006.11.04

EPSON NSXがポールポジション!

11/4 Super GT最終戦(富士)予選、昨日の練習走行で好調だったEPSON NSXがポールポジション獲得。2番手BANDAI SCも履くダンロップタイヤが当たったようだ。

GT300クラスは梁山泊  MR-SがPP獲得。

Super GTの模様はYahoo動画で13:33~ライブ中継が予定されています。

| | コメント (0)

2006.11.03

Super GT 練習走行

11/4予選、11/5決勝をひかえ、富士スピードウェイで Super GT の練習走行が行われた。

500クラスTOPタイムだったのは [32]EPSON NSX だが重量ハンデなく2段階救済措置を受けての結果。2番手は40kgを背負った [8]ARTA NSX、3番手は[3]イエローハット・トミカ Z、4番手[35]BANDAI SC だった。

300クラスでTOPタイムを記録したのは[19]ウェッズスポーツセリカだった。最終戦で大いに暴れてくれることを期待。

☆Yahoo動画でアニメ マッハGoGoGo が全話無料で見られます

| | コメント (0)

2006.11.02

Super GT 最終戦迫る!

11/4、5 富士スピードウェイでSuper GT最終戦が開催される。

前戦優勝した [100]RAYBRIG NSX 1が現在79pでシリーズタイトルのトップとなっているがウエイトハンデを負っての最終戦となる。

[36] OPEN INTERFACE TOM'S、[18] TAKATA 童夢 NSX、[1]ZENT セルモ SC、[22] MOTUL AUTECH Z、[23]XANAVI NISMO Z、[8]ARTA NSX、[12]カルソニック インパル Z の7台が79pに届く位置につけていることからシリーズ優勝の可能性を残している。

シリースタイトルの行方はいかに!?

| | コメント (0)

2006.11.01

ベッテル マカオGP参戦!

F1 BMWザウバーチーム所属、現テストドライバーのS・ベッテルが11/18,19開催予定のマカオGPに参戦決定。エントリーは名門カーリンチームからとなり英F3を席巻している強豪チームが強力な刺客を送り込んできた形だ。

日本人ドライバー塚越広大もプレマチーム(伊)から出場する事が発表された。

| | コメント (0)

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »