フォーミュラーニッポン開幕!
富士スピードウェイで開幕を迎えた2007 フォーミュラーニッポン。
予選はくもりで一時小雨も降るというさえない天候の中、トレルイエ、松田のmobilecast IMPULがフロントローを独占した。
以下 オリベイラ、クルム、ロッテラー、本山、デュバル、クインタレッリと外国人ドライバーがずらりと並ぶ。
決勝は明日14:30~(J Sports 2 で生放送予定)
富士スピードウェイで開幕を迎えた2007 フォーミュラーニッポン。
予選はくもりで一時小雨も降るというさえない天候の中、トレルイエ、松田のmobilecast IMPULがフロントローを独占した。
以下 オリベイラ、クルム、ロッテラー、本山、デュバル、クインタレッリと外国人ドライバーがずらりと並ぶ。
決勝は明日14:30~(J Sports 2 で生放送予定)
YouTubeネタです。
The 2006 Crash Compilation by Jesse Wagner
2006 様々なカテゴリーのレースで起こったクラッシュシーンが収められています。
中には“冗談じゃないぜ!”というようなヒヤリとする映像もありますが、猛スピードで競争しているのでひとつバランスが崩れると起こってしまう結果でもあります
2006インディカーシリーズ(第1戦~14戦)ダイジェスト映像を Yahoo動画 で見ることができます。
第1戦マイアミ
第2戦セントピーターズバーグ
第3戦ツインリンクもてぎ
第4戦インディ500
第5戦ワトキンスグレン
第6戦テキサス
第7戦リッチモンド
第8戦カンザス
第9戦ナッシュビル
第10戦ミルウォーキー
第11戦ミシガン
第12戦ケンタッキー
第13戦ソノマ
第14戦シカゴランド
どの映像も約10分程度です。
過去のレースレポートはツインリンクもてぎのサイトで
DOING TVで 2006 8/13ツインリンクもてぎで開催された ARTAチャレンジ の動画が公開されました。
最初に 2006 8/6 琵琶湖で開催された コマー80クラス西日本シリーズ最終戦(5台)ダイジェストの映像あり。
今回のRSOクラスは ARTAカップでの1戦ということもあり現役レーシングドライバーの伊藤大輔選手と塚越広大選手が参加しています。
予選ダイジェスト(18台) 現役F3ドライバーの塚越広大選手が落ち着いたドライビングでレースをリードしますが、予選結果は3位。
決勝 スタートの1コーナー進入で中位集団が接触!伊藤大輔選手も巻き込まれ押しがけ再スタート。
レースは塚越選手がタイヤをいたわるスムーズなドライビングを披露、一時トップを奪われるシーンもあったものの最終的にトップチェッカーを受けた。(36:28)
レーシングカートのローカルレースを取材動画配信している KARTonLINEで 3/18 フェスティカで開催されたFESTIKAPスプリントシリーズ第1戦の動画を見ることができます。
セル付限定-Jrクラス<エキシビジョン>
PRD-EXP クラス
YAMAHA-EXP クラス
SSチャレンジ クラス
YAMAHA-SS クラス
2007 3/25にツインリンクもてぎ 北ショートコースで開催された 2007年全日本カート選手権東地域第1戦のリザルトが ツインリンクもてぎのサイトに掲載されています。
FP-jr 優勝 金丸ユウ選手
ICA 優勝 中小路良輔選手
FA 優勝 箭内優樹選手
アメリカ・インディー・プロ・シリーズ(IPS)にデビューした武藤英紀が開幕戦(マイアミ)で3位表彰台に登った。
予選3番手の好位置から結果ポジションをキープした。
レースはクラッシュが発生した影響で10周短縮され57周でチェッカーとなったようだ。
4/8開催されるF1マレーシアGPに先駆けて行われる合同テストのための機材がセパンサーキットに到着した。
機材は前戦オーストラリアGPから移送されてきたもので、各チームは27日(火)から始まるテストに向け準備を行い、GP用のテレビ機材等は2週間後にひかえる本番に向け準備に入ることとなる。
ちなみに輸送にはボーイング747-400F型6便を使用し総重量600トンを空輸したとのこと。
3/18 鈴鹿サーキットで開幕した スーパーGT2007シリーズ
ファイナルラップに劇的な幕切れが起こった開幕戦。このレースの模様が 3/28(水)正午からパソコンTV Gyao でネット配信されます。
今季スーパーGTに復帰したガライアがレーススタート前からやってしまいます・・・そしてスタートでは激しいポジション争いでコースオフするマシン!
日産復活の立役者となれるか本山!好調NSXの戦いぶりはいかに!?
KRP主催 M4 Enjoyレースが 4/1 猪名川サーキットで開催予定です。(申込締切3/25)
眠っているフレームにレンタルエンジンを搭載して楽しむ大人のレースだそうです。
前日にSUBARU製エンジンが支給され、5周のレースを4ヒート。
参加資格は18歳以上で2~4名のチームで参加。
エントリーフィ=エンジンレンタルとSL83付きで4万円とのこと。
上位入賞チームには賞金が予定されており、3位以上ならエントリーフィの元がとれるかもです。
2007年3月4日新東京サーキットで開催されたNTC CUP 第1戦の模様が KARTonLINE で公開されました。
Sクラス
SSクラス
FA-Bクラス
LEOマスタークラス
PRDクラス
Sリードクラス
全6本 迫力あるカメラアングルでカートレースを見ることができます。
DOING TVで2006 9/10 瑞浪レイクウェイで開催された カート全日本選手権(西地域)第5戦の動画レビューです。
FP-Jrクラス 西地域 第4戦
序盤、石川が好調な動きを見せるが、大谷が冷静にポジションを挽回、勝田が追走。7周目あたりからトップは激しい順位の入れ替わりをみせる。最後は大谷が前戦に続く連勝を挙げる。(34:21)
ICAクラス 西地域 第5戦
序盤から後続の順位争いもあり玉川が僅かにリードを築く。9周目玉川vs中村となり、周回が進むにつれ東地域に在住ながら西のレースに参戦の中小路も2台に迫ってくる。予定周回数を終えてもチェッカーが振られず翌周チェッカーというめずらしいハプニングの中、玉川がトップチェッカーを受ける。(36:18)
FAクラス 西地域 第5戦
後続の順位争いもあり中山が序盤からリードを築きあげていく。映像には見られないが、予選アクシデントで後方スタートとなった川口と増田が猛スパートで順位を上げていく。川口は16番手から中盤6位を走行、さらに前をうかがう。抜群の速さで中山がトップチェッカー。(39:09)
F1開幕戦 オーストラリアGPはフェラーリのキミ・ライコネンが見事な優勝を飾り無事終了した。
その中、ぶっつけ本番でレースを向かえたスーパーアグリが予想外の出来で注目を集めたが、懸案となっていたカスタマーシャシー問題は決着しておらず、さらにスパイカーが異議を申し立てたと報道され、今後の動向が気になるところだ。
今回のGPを見る限りでは、スーパーアグリはテールエンダーから抜け出たと言っていいだろう。シャシー問題を利用され弱体化しなければ、今季ポイント獲得の可能性は高いと思う。
スーパーアグリが好調を維持するためには、政治的な庇護を受けるような活動でF1界のポジションを固める必要があるだろう。
DOING TVで2006 9/10 瑞浪レイクウェイで開催された カート全日本選手権(西地域)第5戦の動画を見ることができます。
FP-Jrクラス 西地域 第4戦
ICAクラス 西地域 第5戦
FAクラス 西地域 第5戦
F1オーストラリアGP予選、ポールポジションはフェラーリに移籍したライコネンが獲得。アロンソ、ハイドフェルド、新人のハミルトン、クビサ、フィジケラ、ウェバー、トゥルーリ、ラルフ、佐藤琢磨までがトップ10。
フェラーリのマッサとホンダ勢2台が精彩を欠いたこともあるが、予選10番手はスーパーアグリにとってまさに快挙と言える。さらに11番手にデビッドソンがいることを考えてもここまでの流れは良い。
明日の決勝(放送も日曜昼間)が楽しみだ
アメリカで行われているチャンプカーはスタンディングスタート方式の導入に変更を予定しているという。
アメリカのレースを象徴するローリングスタートは、停止すればエンジンも止まるレーシングカート(クラッチ無し)でも採用されているスタート方式で、コースを周回しスタートラインを隊列順に越えてレースが開始される。
対するスタンディング方式は、F1で採用されている“各車スターティンググリッドに静止”した状態からシグナルスタートを切る方式。
ローリングスタートは全車が流れに乗ってスタートするためスタートラインをスムーズに通過してスタートができる利点がある。しかし、各車が自分のポジションを隊列どおりに保持してスタートを切ることは微妙な駆け引きもあり成立しないこともままある。
スタンディングスタートはシグナルスタートに失敗したマシンと後続から猛加速してくるマシンが接触するという過去幾度となく起こっているクラッシュが起こる可能性がある。しかし、スタート時のグリッドポジションとフライングの判定などはセンサーの精度向上などで判別が容易になっている。
さらに、スターティンググリッド上にマシンを並べて“マシンをお披露目”しておく時間がとれるということがファン、スポンサー、マスメディアにメリットとなる。
すでにアンダーカテゴリーのアトランティックシリーズはスタンディング方式でスタートしているようなので、チャンプカーも導入確実かと思われるが、ローリングスタートとスタンディングスタートでは駆動系にかかる負担が大きく異なる。これに対応したマシンの設計開発-部品開発がされていればいいが、開幕した後にスタート方式を変更するのは理解に苦しむ。
スーパーアグリF1チームは、延び延びになっていた新車発表をオーストラリアGPの舞台であるメルボルンで行った。
ニューマシン SA07は空力面を見直した以外“見えない部分”は昨年の流れを継承したマシンのようだ。
昨年、短期間でGP参戦を果たしたスーパーアグリだが、今年もほぼぶっつけ本番に近い開幕戦を迎えた。
だだし、大半の部分を昨年モデルから継承したことが信頼性という面では功を奏す可能性もある。
また、昨シーズン経験を積んだチームクルーという人的財産が活きてくれば、単純な整備ミスでレースを失うことはないだろう。
2007 Super GT開幕戦まであと4日、F1開幕戦と同じ日です。
開催コースである鈴鹿サーキットのサイトではプレ情報がいくつか掲載されています。
2007/02/25に大井松田カートランドで開催された チャレンジカップ 第一戦 の動画がKARTonLINEで公開されています。
YAMAHA CADETSクラス
YAMAHA-Jrクラス
YAMAHA-SSクラス
YAMAHA-SSSクラス
PRDクラス
天候よくコンディションは良好だったようですね
女性アナウンサーとエンジン音のバランスもいい感じです
DOING KART CUPの開催概要(暫定)をEIKO MOTOR SPORT SUPPLYSのトップ 右下にある「ドバイがあなたの挑戦を待っている」というバナーから見ることができます。
開催日はM4西地域と併催予定で4戦。参加費は1レース5万円。20歳以上でJAF国内A以上のライセンスが必要。マシンやエンジンの年間レンタルも予定と大人のカートシリーズを目指している感じがします。
シリーズチャンピオンはROTAX GRAND FINAL戦(ドバイ)に招待されるようです。
同じカラーリングのマシンが2台走ることがほとんどのF1。これまではチームが独自に識別色をウイングなどにつけていたが、今年からオンボードカメラの部分をドライバーによって赤と黄色で色分けしドライバーの識別を容易にする。
さらに、タイヤのコンパウンドが一見して識別できるようタイヤに色線をつけるよう規則が改正されたが、チャンプカーで用いられている赤色ではなく、オプションタイヤ(ソフトコンパウンド)に白色をつけるようだ。
オーストラリアにF1の物資第一陣が到着。F1グランプリも開幕目前となりました。
F1オーストラリアGP テレビ放送予定は、予選が土曜深夜日付変わって18日 1:45~3:00で、決勝は18日の昼間 13:10~14:55 となっています。
わくわくです
EIKO MOTOR SPORT SUPPLYS 写真館のコーナーで 3/4にソニックパーク安心院で行われた 2007 RMC九州 シリーズ 第1戦の写真を見ることができます。
参加台数もまずまずで、お天気もよく素晴らしいレース日和だったようですね。出場選手の姿もかっこよく見えます。
春の訪れとともにレースシーズンの始まりですね。
フォミュラーニッポンの合同テストが鈴鹿サーキットで行われ、本山がトップタイムを記録、本山、松田、小暮、トレルイエ、デュバル、クインタレッリとおなじみの面々が上位に並んだ。
昨日今日で行われたという合同テストだが、あいにく昨日は天候が悪く満足のいくテストは出来なかった模様。
開幕戦といえば毎年PIAAナカジマが何かやってくれるのではないかと期待してしまいますが、今年の開幕は富士ですね。
いまだにFポン公式サイトは工事中のところが多いですね(がんばれサイト製作者!開幕は近いぞ)
2/18 イタコ・モータースポーツ・パークで行われた IMSP SPEED GAMES 第1戦 決勝の動画を KARTonLINEで見ることができます。(全8本)
Kids’s
TRY
コマー60フレッシュマン
コマー60エキスパート
TIAジュニア
TIAエキスパート
SSオープン
PRD
予選は降雨、決勝時には雨はやんだもののウェットレースで、レース中各コーナーでイエローフラッグが振られました。
観客席から観戦している気分を十分味わえますが、しいて言えば抜きどころのコーナ(今回のイタコならバックストレートエンド)にカメラを配置して“観客席からでは見えにくいシーン”も見せてほしかったなと思いました。
なにごともなくレースが進めば気がつくことも少ないのですが、レース中にマシンが予期せぬ方向へ向きを変えたときカートは裏返ってしまいます。
これでもかっ!と言うくらいカートのクラッシュシーンを集めた動画が こちら
YOUTUBEネタです。電動カートなのでエンジン音はほとんどしないのですが、住宅街の道路でスピンターンを繰り返し、タイヤのスキッド音を鳴らし続けます。
最初見たとき「なんでタイヤが細くて小さいのかな?」と思いましたが、乾いた路面でスピンターンするにはレーシングカート専用タイヤでは身体への負担が大きすぎるからなのでしょう。
かなりのスピードも出るのにチェーンガードが付いていないので、とっても危ない気がしました。
F1の各チームはバーレーンなどで行っていたテストを終了し、開幕前のテスト期間を終了した。
レッドブルとトヨタはこの後“最終テスト”を予定しているようだが、これは規定された“年間テスト日数”を消化することにより実施するものとなる。
マシンの梱包、移送を考えると最終調整に残された時間はわずかしかない。
F1チームで開幕前にニューマシンをお披露目することが出来なかったスーパーアグリ。お披露目は3/18オーストラリアGP会場ということになりそうだ。
クラッシュテスト不合格の報があり修正に時間がかかることは予想されていたが、未だに解決の知らせなきシャーシー共有問題。
困難な状況を打開しスーパーアグリはスタートを切ることができるのだろうか?
2007年9月28日(金)~30日(日)富士スピードウェイで開催される 2007 F1日本グランプリのチケットは、抽選でチケット購入できるかが決まります。
第1次観戦チケット申し込み期間は4月2日(月)~4月15日(日)で、その後希望席の抽選に当たればチケット代金を払い込むことになります。この申し込みをするためには3/15から始まる事前登録を行う必要があるようです。
今回のレース、観戦者は全てシャトルバスでサーキットに入場する必要がありチケット申し込みにはそのへんも考慮しておく必要があるそうです。
開催まであと210日
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