全日本選手権(東)第5戦動画
2008年9月14日新東京サーキットで開催された 2008JAF全日本カート選手権(東地域)第5戦の動画をKARTonLINEで見ることができます。
FP-Jrクラス
FS125クラス
KF-2クラス
| 固定リンク
2008年9月14日新東京サーキットで開催された 2008JAF全日本カート選手権(東地域)第5戦の動画をKARTonLINEで見ることができます。
FP-Jrクラス
FS125クラス
KF-2クラス
| 固定リンク
初のナイトレースとなったF1シンガポールGP決勝は15番手からスタートしたルノーのアロンソが優勝!
2位ロズベルグ、3位ハミルトン、4位グロック、5位ベッテル、6位ハイドフェルド、7位クルサード、8位中嶋一貴。
アロンソは今季初優勝したもののチャンピオン争いには遠く及ばない。
マッサとライコネンのフェラーリ勢は、マッサがピット作業ミスで給油ホースがつながったまま発進しペナルティーでトップの座を失い、ライコネンはウォールにクラッシュでレースを終えている。このためコンストラクターズポイントもマクラーレンが首位に立った。
ドライバーズポイントは7ポイント差でハミルトンがトップ、2位マッサで残り3戦だ。
| 固定リンク
F1シンガポールGP公式予選はフェラーリのフェリッペ・マッサがポールポジションを獲得!
特設ストリートコースで初の夜間GPとなるシンガポールで、マッサはバンプの多い路面に完璧に仕上がったマシンでトップタイムを叩き出した。
2番手ハミルトン、3番手ライコネン、4番手クビサ、5番手コバライネン、6番手ベッテル、7番手グロック、8番手ロズベルグ、9番手はペナルティーで6番手から降格したハイドフェルド、10番手に中嶋一貴がQ3進出を果たして並んだ。
注目はスタート、そして周回遅れのマシン、クラッシュ時に落ちたパーツによるタイヤ損傷などの不安要素など。初の夜間レースの勝者はだれか?
| 固定リンク
F1日本GP(10/12)を前にF1ドライバーも参加するレーシングカートイベントが神宮外苑で開催される。
開催予定日は10/8(水)場所は神宮外苑にある絵画館前のスペースに特設コースを設ける予定。
主催はレッドブルとトロロッソで、レッドブルからはクルサード、トロロッソからはベッテルとボーデ両ドライバーが参加予定。
ベッテルとボーデはカートレースに参加する予定。
| 固定リンク
9/22 フォーミュラーニッポン(SUGO)が行われた翌日、フォーミュラーニッポンのルーキーテストが行われた。
参加したのは全日本F3参戦中の8名で、すでにシリーズチャンピオンを決めたカルロ・ヴァン・ダムをはじめ、ケイ・コッツォリーノ、井口卓人、国本京佑、中嶋大祐、中山友貴、山本尚貴、安田裕信。
路面コンディションが悪く、スピン・コースアウトしてクラッシュするドライバーも。その中でもヴァン・ダムがトップタイムを記録し貫禄を見せたようだ。
来季ステップアップしてくるのは誰か?
| 固定リンク
2008年8月31日に新東京サーキットで開催された NTC CUP 第4戦の動画をKARTonLINEで見ることができます。
Sクラス
SSクラス
PRDクラス
Sリードクラス
LEOマスターズクラス
FS-125クラス
| 固定リンク
フォーミュラーニッポン第8戦(SUGO)決勝は2ndグリッドからスタートした松田次生がウェット→セミウェット→ラインドライと変化する路面状況の中今季5勝目となる優勝!
2位小暮、3位デュバル、ポールの本山はトラブルでリタイヤしている。
| 固定リンク
フォーミュラーニッポン第8戦(SUGO)公式予選はQ3進出の8台がポールを争うはずが、セッション後半に本山のコースアウトが原因で赤旗中断、そのまま時間切れとなり、Q2時のQ3序盤の順位で本山が決勝ポールポジションとなった。
この結果が決まるまで本山のコースアウトに対する審議が行われたが、レーシングアクシデントという裁定でノーペナルティーとなっている。
PP本山、2番手松田、3番手土屋、4番手小暮、5番手デュバル、6番手伊沢、7番手、クインタレッリ、8番手横溝のトップ8。
| 固定リンク
F1ヘレス合同テスト 3日目に佐藤琢磨が登場、トロロッソのマシンをテストドライブした。
琢磨はエアロダイナミックスのデータ収集を担当、49周走行したが午後は天候が悪化しそれ以上周回数を伸ばすことはできなかった。
それでもタイムは前日のブエミより0.6秒ほど速いタイムを記録している。(ベッテルは琢磨のタイムより1.5秒速かった)
| 固定リンク
F1ヘレス合同テストがスペイン・ヘレスサーキットで行われている。
注目はトロロッソのテストを行う若手ドライバー セバスチャン・ブエミ(またセバスチャンです)。ブエミはこの日テストに参加していたベッテルの0.3秒落ちのタイムを記録。チーム関係者にまずまずのアピールが出来た。
トロロッソのテストドライブは明日、佐藤琢磨がドライブ予定だが、彼がどれだけのアピールを行うことが出来るかに注目したい。
| 固定リンク
アメリカの大手証券会社リーマン・ブラザーズが経営破綻したニュースが連日報じられているが、同社がF1の興行権の17%弱を保有していたことが明らかになった。
世界的な株式不況の影響があったとしても、今回の株式割合が即F1に大きな影響を与えることは少ないと思われる。
ただし、今後長期に渡り金融不安が増長すればF1スポンサー企業のスポンサー離れも懸念される。
| 固定リンク
9/14 ツインリンクもてぎで開催されたSuper GT第7戦決勝結果
GT500クラス
優勝 YellowHat YMS TOMICA GT-R(クインタレッリ/横溝)
2位 ARTA NSX(ファーマン/伊沢)
3位 PETRONAS TOM'S SC430(脇坂/ロッテラー)
4位 ENEOS SC430(飯田/ビルドハイム)
5位 EPSON NSX(デュバル/平中)
6位 宝山 KRAFT SC430(ダンブレック/片岡)
以下省略
GT300クラス
優勝 ウェッズスポーツIS350(織戸/阿部)
2位 プリヴェKENZOアセット・紫電(高橋/加藤)
3位 triple a ムルシェRG-1(山西/余郷)
4位 ユンケルパワータイサンポルシェ(谷口/山路)
5位 KUMHO BOXSTER-GT(光貞/池田)
6位 HANKOOK PORSCHE(木下/影山)
以下省略
| 固定リンク
F1イタリアGP決勝はポールポジションからスタートしたトロロッソのセバスチャン・ベッテルが初優勝!
レースはウェット路面のためセーフティーカースタート。2番手コバライネンも追走したが、ベッテルを脅かすことはできなかった。
3位クビサ、4位アロンソ、5位ハイドフェルド、6位マッサ、7位ハミルトン、8位ウェバー、9位ライコネン、10位ピケのトップ10。
ポイント争いはハミルトン78p、マッサ77p、クビサ64p、ライコネン57p、ハイドフェルド53p、コバライネン51pで残り4戦だ。
| 固定リンク
F1イタリアGP公式予選がウェットコンディションの中行われ、トロ・ロッソのセバスチャン・ベッテルが雨の中果敢な攻めでポールポジションを獲得。
2番手コバライネン、3番手ウェバー、4番手ボーデ、5番手ロズベルグ、7番手トゥルーリ、8番手アロンソ、9番手グロック、10番手ハイドフェルドのトップ10。
長い直線コースでのストレートスピードを重視してダウンフォースを付けないセッティングを施したマシンはブレーキングやコーナーの脱出加速時に不安定な挙動を起こしやすい。
結果、滑りやすいマシンをコントロールすることに長けたドライバーが今回の予選では上位に残った形だ。
チャンピオン争いをしているライコネン14番手、ハミルトン15番手だったのはアタックの時点で雨量が増したことが大きい。
決勝の路面コンディションはいかに?
| 固定リンク
ベルギーGPで下された裁定の決着を見ぬまま、F1イタリアGP(モンツァ)が開幕。
初日のフリー走行1回目は、ウェットコンディションの中開始されたが豪雨となり赤旗中断のまま時間終了。フリー走行2回目は天候も回復し路面は乾き、路面にゴムが乗ってくるごとにタイムも上昇。
トップタイムはフェラーリのライコネン、2番手クビサ、3番手ハイドフェルド、4番手ハミルトン、5番手ロズベルグ、6番手マッサ、7番手コバライネン、8番手スーティル、9番手ウェバー、10番手ベッテルのトップ10。
| 固定リンク
F1 トロロッソチームは2009年のエンジンは引き続きフェラーリエンジンで戦うことを明らかにした。
これはトロロッソの代表のコメントで明らかになったもので、既に供給契約の延長を行ったとのこと。
これにより今月トロロッソのマシンをテスト予定の“佐藤琢磨がホンダエンジン持参で加入”との憶測は打ち消された形となった。
| 固定リンク
9/7 F1ベルギーGP決勝レースはトップチェッカーを受けたハミルトンがシケインショートカットによる不当なアドバンテージで順位を上げたとの裁定により25秒のタイム加算となり、レース結果は3位となった。
またトヨタのグロックは黄旗追い越し違反で9位に降格しポイントを逃している。
このためレース結果(暫定)はマッサが繰上り優勝、2位ハイドフェルド、3位ハミルトン、4位アロンソ。5位ベッテル、6位クビサ、7位ボーデ、8位ウェバー、9位グロック、10位コバライネンのトップ10。
*マクラーレンが抗議を提出したため結果は暫定
スパ・ウェザーはライコネンとハミルトンのバトルを演出したが、最後の最後でライコネンはクラッシュ、ハミルトンは降格処分と後味の悪いレースだった。
| 固定リンク
9/7 IRLが最終戦を迎え、決勝レースはエリオ・カストロネベスが優勝!スコット・ディクソンが接戦僅差の2位となり今季シリーズチャンピオンはディクソンが獲得。
今季初優勝の期待をも感じさせた日本人ドライバー武藤はマシントラブルでリタイヤしたが、ルーキー・オブ・ザ・イヤーを受賞した。
| 固定リンク
F1ベルギーGP(スパ・フランコルシャン)公式予選はマクラーレンのルイス・ハミルトンがポールポジション。
2番手マッサ、3番手コバライネン、4番手ライコネン、5番手ハイドフェルド、6番手アロンソ、7番手ウェバー、8番手のクビサ、9番手ボーデ、10番手ベッテルというトップ10。
戦闘力でやや劣るルノーのマシンで6番手をゲットしたアロンソ。やはり非凡なドライバーだという証明だと感じた。
トロロッソの2台がQ3に残りトヨタやウイリアムズがトップ10入りできなかったのはエンジンの差か?
下位グリッドのドライバーは決勝レースでスパ・ウェザーを期待しているかもしれない。
| 固定リンク
トロロッソのテストドライブのチャンスを得て、来季F1復帰の期待高まる佐藤琢磨。仮に契約が成立した場合トロロッソのマシンにホンダエンジンが搭載されるようになるという見方がされている。
これは琢磨がホンダとの関係を持っていることからその可能性が噂されていることと、現在トロロッソが使用しているフェラーリエンジンよりエンジン使用料の低減が図れるというチーム財政面でのメリットもある。
今季のトロロッソはフェラーリエンジンとの相性も決まり、親チームのレッドブルをしのぐ成績を収めている。このためレッドブルのマシンにフェラーリエンジンを移し、トロロッソがルノーエンジンまたは別のエンジンという選択肢が発生しているのではとも考えられる。
琢磨の去就は今後のチーム側との交渉と判断によるが、本当にホンダが契約に影響を与えることになるかは琢磨のテストドライブ後になるのではないだろうか。
| 固定リンク
F1トロロッソが9月のテスト期間中に来季ドライバー候補にテストドライブのチャンスを与える予定。
候補の中にはかねてから噂となっていた佐藤琢磨も含まれている。他に現在GP2に参戦中のブエミもトロロッソのマシンをテストドライブする予定。
佐藤琢磨のテストドライブは9/18になると予想されている。
| 固定リンク
第16戦を迎えたIRL(ベルアイランド)は、ジャスティン・ウィルソンが初優勝を飾り、2位エリオ・カストロネペス、3位トニー・カナーンという結果となった。
このレース、スコット・ディクソンは5位に終わり、今回2位に入ったカストロネベスが30ポイント差までポイントを詰めてきた。
シリーズチャンピオン争いは最終戦(シカゴランド)で決することになった。
| 固定リンク