F1はマッサ Fポンは松田がPP
F1トルコGP予選 ポールポジションはフェラーリのマッサが3年連続となるポール獲得。
2番手コバライネン、3番手ハミルトンのマクラーレン2台。
ライコネン4番手、5番手クビサ、6番手ウェバー、7番手アロンソ、8番手トゥルーリ、9番手ハイドフェルド、10番手クルサード。中嶋一貴はQ1で脱落(16位)している。
アロンソは何かつかんだように予選トップ10に入るようになってきた。レッドブルもフリー走行から今回好調のようだ。
フォーミュラーニッポン第2戦鈴鹿予選はLAWSON TEAM IMPULの松田次生がウェットコンディションの中ポールポジション。オリベイラ、トレルイエ、平手と続く
Q3進出8台中7台がトヨタエンジン搭載車で、ホンダ最上位は小暮の8番手。この結果から推察すると、トヨタ勢はウェット時のマシンバランスがホンダと比較すると扱いやすいのではないだろうか?
決勝日は天候が回復すると予想されているので、何が起こるかわからない。
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